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About AMPL

医師の知見を、社会の力に。

現場の医療者が、自ら学び、作り、発信して、医療を変えていく。 AMPLは、そのムーブメントの起点です。

205+

コンテンツ

18

学習コース

3

サービス

Purpose

Brand Story

存在意義(過去)→ 価値観(現在)→ 目指す世界(未来)。ミッションを果たしビジョンに近づくための判断軸を、VALUE として明示しています。

MISSION

過去 · 存在意義

わたしたちは何のために存在しているのか?

医療の現場には、変えたいことが山ほどある。でも変えるための仕組みがない。だから自分で作る。今日も患者を診ている医師が、プロダクトを作り、書いて、教えて、構造ごと変えていく。現場の内側から動くことが、唯一のやり方だと信じている。

VISION

未来 · 目指す世界

わたしたちは何を目指しているのか?

現場の医療者が、自ら学び、作り、発信する。そのムーブメントが当たり前になった世界。一人の医師が動き出し、同じ志を持つ仲間が増え、10人、100人と広がったとき、医療の当たり前は変わっている。

VALUES

現在 · 大切にする価値観

なぜそれが実現できるのか?

  • 現場主体

    医療を変えるのは外からの技術ではなく、現場からのムーブメント。使う人間が作るから、現場で使える。

  • AIは手段

    AIを旗にしない。テクノロジーは手段のひとつ。変えたいのは、医療の当たり前のほう。

  • 仕組みで届ける

    一人で頑張るのではなく、同じ志を持つ医療者が増える仕組みを作る。10人、100人と増えたとき、現場は変わる。

Core

事業内容

プロダクト開発

医療・子育て領域のWebアプリケーション・ツールを設計・開発しています。

ナレッジ共有

プロンプトテンプレート・学習コース・ワークフローガイドを体系化し、無料で公開しています。

Services

対応可能なお仕事

講演・セミナー

学会・病院・企業向けに、医療AIの基礎から実践導入まで。ハンズオン形式にも対応します。

執筆・連載

医療AI活用に関する解説記事、書籍執筆、Web連載。専門知識をわかりやすく伝えます。

監修・コンサルティング

医療AIコンテンツの正確性監修、導入計画の策定、教材の共同開発。

研修・ワークショップ

医療従事者向けのAI活用ハンズオン研修。実際の臨床シナリオに基づいた実践的内容。

Track record

講演・教育活動

2025.04 —

院内AIセミナー 企画・開講

医師・医療従事者向け、全7回シリーズ

2025.08

医師向け生成AI講座(全6講座)

後期研修医対象、111スライド・計3時間超の体系プログラム

2026.01

キャリアアップ研修会 登壇

全職員+院外300名超参加、ハイブリッド開催

2026.02 —

個別AI指導セッション

CLS・各診療科部長・スタッフへの実践指導

2026.04 —

医師のためのAI実践道場(全8回)

週1回ランチセミナー形式、プロンプト〜論文執筆まで

Publications

書籍・雑誌・連載

ケースで学ぶ若手医師のAI活用ガイド

診療・救急・病棟・教育・研究・論文作成まで73の臨床ケースを収録。東京医学社、2026年1月刊。

5.0 (6件)共著
分担執筆2026年3月号

小児内科「AIとともに育つ医療」特集号

「小児科専攻医によるAI実践」を執筆。松尾豊、大塚篤司ほか各領域の第一人者が集結した全22項目の特集号。東京医学社。

連載2026年3月〜

日経メディカル「医師のための生成AI活用Tips集」

鑑別診断のAI壁打ち、PHIゼロの実践、深夜の専門外急患対応など、臨床現場のリアルな課題をAIで解決する全10回連載。日経BP。

日経メディカル監修記事2026年3月11日

医師の調べ物に役立つAI検索ツール、何ができる? どう使い分ける?

シリーズ◎医療現場での活用進む人工知能。生成AIの登場で変わった医師の情報アクセスと、AI検索ツールの活用法・使い分けを解説。日経BP。

Founder

Ken Okamoto

Ken Okamoto

医師 / 医療AI研究者

臨床医としてAIを日常的に活用する中で得た知見を、 プロンプトテンプレート・学習コース・ワークフローガイドとして体系化しています。 「読んで終わり」ではなく「明日の臨床で使える」ナレッジを目指しています。

お仕事のご依頼・ご相談

講演、執筆、監修、研修など、医療の現場を変えるお仕事のご相談をお待ちしております。 コンテンツの提案や誤りの報告も歓迎です。

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