
5
Programs
23+
Sessions
500+
Participants
Training Rules
講演ではなく、
導入手順を作る。
目的は、AIの知識量を増やすことではありません。 医療者が安全に試し、続けられる手順に変換することです。
Start from friction
「AIとは」から始めない
避ける総論、歴史、モデル名を先に並べる
設計するこの紹介状を5分早く書くには、から始める
Leave a procedure
手順として残す
避ける便利でした、勉強になりましたで終わる
設計するプロンプト、確認手順、使わない条件まで渡す
Safety in the steps
安全性を操作に埋め込む
避ける最後に注意点だけ説明する
設計する入力前、出力後、共有前のチェックを型にする
Current Programs
いま提供している研修。
現場の困りごとから始め、短いデモと型で操作を渡し、 翌日の一手として持ち帰れる単位に整える。三段で設計しています。
Track Record
実施ログ。
登壇回数ではなく、どの対象に、どの形式で、何を残したか。 講演実績を、次の研修設計に使える証拠として整理しています。
3
Completed programs
300+
Largest audience
111
Slides in one course
Publishing Channels
講演の外で届く、
実践知。
セミナーで扱った知見は、連載・メルマガ・書籍へ展開します。 研修だけで終わらせず、現場で参照できる形に残していきます。
日経メディカル
連載執筆
医療現場のAI活用をテーマに、臨床医の視点から実践知を連載。
2026–
M3.com
インタビュー・連載
医療×AIの取り組みを紹介するインタビューシリーズ。書籍刊行を機に連載化を検討中。
2026–
おかけんのAI医療通信
メルマガ
医療現場で使えるAI活用・最新動向・学びのメモを毎週配信。
ongoing
note
メンバーシップ
書籍未収録の原稿、裏話、プロンプト集、限定コンテンツを公開。
ongoing
書籍(3部作)
著者
『AIに勝つな、人間になれ。』『失うものがあるから、本気になれる』『「鑑賞」という名の「知覚訓練」』
2026
Audience
医師、研修医、全職員、診療科、企業チームなど
Friction
書類作成、情報検索、患者説明、教育、研究など
Format
30分講演、60分研修、全回シリーズ、個別指導

