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設計図とタブレットが並ぶ制作スペースのイメージ

道具をつくる

必要になったものを、自分たちの手で。

日々の仕事で使う道具をつくり、使いながら直していく。

つくる、使う、直す

仕事の中で必要になったものを、使える形に。医療者の学び、子育ての情報、資料づくりまで、日々の課題からサービスをつくっています。

完成させて終わりではなく、実際に使い、使いにくいところを直す。小さな改善を重ねながら、道具を育てていきます。

  • 身近な課題から

    診療や教育、暮らしの中で必要になった道具を形にします。

  • 試せるものを公開する

    サービスや教材を、ほかの人も使える形で届けます。

  • つくり方も共有する

    資料づくりや原稿の確認に使っているスキルも公開しています。

必要な道具から、始める。

サービスや教材の制作について、ご相談ください。

制作の相談