
医療現場の実践
現場の問いを、使える形に。
小児科の診療を出発点に、教育と日々の仕事を考える。
診療から、次の実践へ
診療、教育、日々の業務の中で生まれた問いを拾い、道具や教材に変えています。
AIも、そのための道具の一つ。現場で使い、確かめ、必要なところを直す。その積み重ねが、AMPLの活動の出発点です。
診療の中で考える
小児科の診療と、小児感染症の研究。日々の仕事で出会う問いから始めます。
伝わる形にする
診察の前後に確認できる情報や、医療者が学び直せる教材をつくります。
使って確かめる
実際の使い方を見ながら、道具と教材を直していきます。
現場の問いを、一緒に考える。
医療現場の道具や教材づくりについて、ご相談ください。




