
このコースで身につくこと
修了する頃には、次ができるようになります
- 効果的なプロンプトを設計できる
- 医療文脈に適したプロンプトを作成できる
- プロンプトの品質を評価・改善できる
指示の書き方で答えがどう変わるのかを、明確な指示・文脈・例示・役割という基本の型から確かめます。次に医療の問いを正確さを保って伝える書き方を扱い、最後に書いた指示の評価と改善、実務の例まで進んで、自分の型として残す形で修了します。
受講の前提
- 先に AIって結局なに? 2026年版 を終えておくと進めやすくなります
- ChatGPT や Claude などの無料アカウントがあれば、各レッスンの例をその場で試せます
- 患者の個人情報は、どのレッスンの演習でも入力しません
こんな方のためのコースです
- AIツールをもっと上手に使いたい方
- 臨床業務でAIを活用したい医療者
- プロンプト設計の基礎を学びたい方
カリキュラム
01
型を知る
2 レッスン02
医療の問いを書く
1 レッスン03
直して使い続ける
2 レッスン習得スキル
プロンプト設計/AI活用/医療プロンプト