メインコンテンツへスキップ

修了テスト

  • 全8問
  • 約12分

修了テスト

各レッスンから1問ずつ出題します。全レッスンの内容を一度に確かめます。

セルフチェック

1. 入院日数のデータが右に大きく歪んだ分布をしている場合、中心傾向の指標として最も適切なものはどれか?

2. 仮説検定でp = 0.03が得られた場合の正しい解釈はどれか?

3. 95%信頼区間が [2.1, 8.3] mmHgである降圧薬の効果について、正しい解釈はどれか?

4. 観察研究で「コーヒー摂取量と心疾患リスクに負の相関」が見つかった場合、適切な解釈はどれか?

5. がんのスクリーニング検査で最も優先すべき指標はどれか?

6. 5年間の追跡研究で3年目に転院した患者のデータは、生存分析でどのように扱われるか?

7. メタアナリシスでI² = 80%であった場合の適切な対応はどれか?

8. 非正規分布の連続データについて独立2群を比較する場合、適切な検定はどれか?

出題元のレッスン
  1. 統計学の基礎:記述統計とデータの種類
  2. 推測統計の基礎:仮説検定とp値
  3. 信頼区間と効果量
  4. 相関と回帰分析
  5. 感度・特異度・ROC曲線
  6. 生存分析の基礎
  7. メタアナリシスの基礎
  8. 統計学の実践的な活用