実践ワークフロー
みんなのVibe Coding 動画編
「動画作ってよ」の一言で、解説動画ができる。Remotion×Claude×ElevenLabsで紹介動画を量産する実録6レッスン。図解もスクショも、すべて実際に作った動画から。
- 6レッスン
- 約2時間3分

このコースで身につくこと
修了する頃には、次ができるようになります
- コードで動画を作る方式と画像生成AI動画の違いを説明できる
- Claudeへの一言指示からRemotionで60秒の解説動画を作れる
- 解説動画の「型」を6つの部品に分解して再利用できる
- ffmpeg合成のBGM・効果音とElevenLabsナレーションを動画に乗せられる
- データ差し替え式のエンジンで2本目以降を高速に量産できる
このコースはまず、コードで動画を作る仕組みと画像生成AI動画との使い分けを知り、AIへの一言指示だけで1本目の動画を完成させます。次に、画面を6つの部品に分解して修正指示の語彙を身につけ、単調さを消す7つの動きの処方箋で仕上げを磨きます。さらに効果音・BGM・ナレーションの3層で音を乗せ、最後にデザインとデータを分離するエンジン化で、2本目以降を20分で作れる量産体制を組みます。
受講の前提
- 先に みんなのVibe Coding を終えておくと進めやすくなります
- vibe-coding-101を修了していることが前提コースとして指定されている
- プログラミングの知識は前提にしない。書くのは日本語の指示だけで、コードはAIが書くとコース説明が述べている
- レッスン5でElevenLabsへの登録とAPIキー発行が必要。無料枠で足りるとレッスン本文が明記している
こんな方のためのコースです
- 自分のアプリ・講座・サービスの紹介動画を作りたい方
- SNS発信に動画を加えたい医療職
- Vibe Codingの次の応用先を探している方
カリキュラム
01
最初の1本を作る
2 レッスン02
型を磨く
2 レッスン習得スキル
Remotion/動画の構成設計/ナレーション生成