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実践ワークフロー

みんなのVibe Coding 応用編

【β版】1人でアプリを作って、患者情報を含まないデモURLとして共有するまでの9レッスン。アイデア発掘から、MVP・実装・公開・分析・改善までソロ開発の地図を描く講座。

  • 9レッスン
  • 約2時間19分
  • 修了テスト
  • 修了証

このコースで身につくこと

修了する頃には、次ができるようになります

  • 1人でアプリを作って安全に共有するまでの全体像が頭に入る
  • 「自分の身近な不便」から開発するテーマを発掘できる
  • MVP→実装→共有→分析→改善のループを自分で回せる
  • API・MCP・CLI・Git・GitHubが、ソロ開発のどの段階で必要になるか分かる

まず自分の身近な不便から作るテーマを見つけ、似たアプリがあっても作っていい理由を確認しながらMVPだけに絞り込みます。次にPubMed APIで実装し、GitHubとVercelで公開したうえで、MCPでアクセスを自動で見る仕組みと自作MCPサーバーづくりを通じてデータを見て直す改善ループを回します。最後に広告費をかけずに同僚や家族、地域へ広げる方法までを扱います。

受講の前提

  • 先に みんなのVibe Coding を終えておくと進めやすくなります
  • Vibe Coding 入門編(vibe-coding-101)を修了していること(_index.mdx frontmatterのprerequisitesに明記)
  • 演習で扱うデータは患者情報を含まないダミーデータまたは公開情報に限ること(_index.mdx本文: 「扱うデータは、患者情報を含まないダミーデータまたは公開情報を前提にします。」)

こんな方のためのコースです

  • Vibe Coding 入門編を終えて、もう一歩先に行きたい人
  • 1人でアプリを作って公開してみたい人
  • 「アイデアはあるけど、どう進めればいいか分からない」で止まってる人
  • Shin氏や個人開発者の動画を見て「自分にもできるかも」と思った人

カリキュラム

習得スキル

アイデア発掘の型/MVP設計/API実装/MCP連携/Git/GitHub運用/ファネル分析/PDCAループ